2017年8月3日

特許

あなたの会社の「技術」「ノウハウ」を守る

特許や発明って、思っているほど敷居が高いものではありません。

早く作る為、安く作る為、品質を上げる為、作業者が楽に作業できる為に、製造業では必ず改良や工夫を行っているはずです。そのような改良や工夫は特許になる可能性が大いにあります。